THE21・ 2月号『最短&最速で身につく40代からの「英語」』に掲載されました!

話題のビジネス・スキルの解説や、第一線で活躍しているビジネスパーソンのプロのノウハウの紹介するなどで定評のある、PHP社の月刊雑誌『THE21』の2月号に掲載されました! 昨年出版した書籍『出世する人の英語』の中でも紹介している、私がセミナーなどで実践している、「最短で英語…

【幻冬舎大学】でトークショーイベント開催予定!

この度、『出世する人の英語』の出版社さんのお声がけて、トークショーイベントを開催します! 【幻冬舎大学】大人のためのカルチャー講座 [su_highlight background="#f0f634"]グローバルビジネスで出世・成功するための秘訣がわかる!『出世する人の英語』…

外国人とわかり合えない原因はこれかも?

先日投稿した、外国人の部下を持ったら、先ず8つの指標をチェックが好評でした。   カルチャーマップという手法を用いて、8つの視点から外国人ビジネスパートナーの”傾向”を理解しようというものでした。 外国人と働く場合、日本人同士のようにサクサクわかり合えないのは、言語のせいと考えがちですが、実際は…

外国人の部下を持ったら先ず8つの指標をチェック!

随分前ですが、帰国子女である息子が ”In Japan, they don't use chopsticks like that." と、変なお箸の使い方をしていた外国人の友達に、間違えを指摘していたことがありました。 その時、彼が”we" じゃなくて、"they"を使ったのが、なんとなく自然に感じ…

AI時代到来で英語が益々必要になる理由

ビジネス英語トレーナーの小林真美です。 ここ数年、AI という文字をニュースメディアで見ない日はなくなってきました。  将来AI でなくなる仕事は○○、生き残る仕事はXX、などの記事もよく見ます。 ビジネスパーソンの皆さまが、日頃利用しているであろうGoogle 翻訳などのツールも…

対談記事のご紹介・最強の目標管理方法OKR

ビジネス英語トレーナーの小林真美です。 昨年12月の半ばのことですが、 9月発売の『出世する人の英語』を 読んでくださった、株式会社タバネルの 奥田社長と対談しました。 インタビュー記事はこちから 株)タバネルさんは、OKR (Objectives an…

習慣化のパワー

あけましておめでとうございます! 本年も皆さんの日々の英語学習のお役に立つ 内容をお届けしていきたいと思います。 昨年9月の『出世する人の英語』を出版 して以来、学習者の方から感想や英語学習で お困りの内容を聞く機会も増えました。 今年は私自身ももっと勉強して、色々な 事に…

決意にはコミット!でも手段は一つではない

昨日は全国高校サッカー選手権の 開幕試合の観戦に行ってきました。 駒沢大学附属に、長男の幼なじみが 出場していたんです! 1年生から5年半、我が家が海外に 引越しするまで、同じサッカーチームで プレーしてた仲間。 彼は体格も良く、当時から上手では ありましたが、ここまで成…

『出世する人の英語』はお母さんにも読んで欲しい

拙著『出世する人の英語』を、長男の高校の先生が褒めてくださったのに勇気づけられ、息子二人の学校の図書館に寄贈してきました。 実はこの本の最初の読者ファンは、長男のクラスメート、高3女子。 息子が出版前のサンプル書籍を持参してクラスで宣伝してくれて、いち早く注目してくれました…

雑談でセンシティブな話題がでちゃったらどうする?

今年(2018年)の年末は株式市場も大荒れで、 いろんなニュースも気になりますが、 昨日は日本がIWC(国際捕鯨委員会) を脱退、商業捕鯨を再開という ニュースがありましたね。 このニュースに深い関心を持たれる方は そんなにいないかもしれませんが、 こういったControversi…

『ボヘミアン・ラプソディ』から学ぶ英会話

遅ればせながら、大ヒット上映中の Bohemian Rhapsodyを観てきました。 友人の中には何回も観に行ったとか、 多い人で6回とか言ってます。 日本では『君の名は』以来の大ヒット だそうですね。でも『君の名は』を 劇場に何度も見に行ったと言う話は 聞かなかったな~。 …

今日できることをやる習慣

さてさて、毎年この時期に 英語学習者の方が考えているのが 来年の目標ではないかと思います。 新しい手帳にいろいろ書き込んで いる方もいるのでは。 英語の目標、どんな風に入れるのが良いでしょうか? 今日は目標の立て方に参考に していただくためのお話しをします。 ====…

フィードバックはなぜ難しいのか? 

12月に入り、外資系などでは 業績評価の準備に入る方も多いかと 思います。 フィードバックはするのも受けるのも 難しいですよね。 良かったところと改善点をどういった バランスで伝えたら良いのか、 日本人同士でもメチャクチャ難しですが、 文化背景の異なる外国人相手だと さらに…

英語学習を頑張り過ぎてはいけない理由

ビジネス英語トレーナーの小林真美です。 『出世する人の英語』を出版してから読書会で直接お会いしてお話したり、 メール等でも感想やコメントを多くの方から いただきました。  これまで講座を受講してくださった方、英語学習の アドバイスをさせていただいた方を見ていて、 ある共通点を…

帰国子女はどこがすごいのか?

帰国子女については、 拙著『出世する人の英語』でも 忌憚のない意見を書きました。 ★★★ ★★★ ★★★ ★★★  帰国子女は何がすごいのか? ★★★ ★★★ ★★★ ★★★  本の中で私が伝えたかったのは、 一部の人が持っている、 帰国子女に対する過剰な …

I don’t know と言ってもいいのか?

先日のセミナーを終え、出版記念 イベントは一旦終了となり ました。 10月初めの半蔵門から始まり、 名古屋、大阪、福岡と 地方も周り、色々な方にお会い できて素晴らしい経験でした。 今後も読者の方と直接 お会いできる機会は どんどん作っていこうと 思います! …

英語でのビジネスになぜハッタリが必要なのか?

さて、『出世する人の英語』にも 書きましたが、アメリカ人は 十分な経験がなくても、 「できます!」と言って、 仕事を引き受けてしまう人達。 そんな彼らの行く末は・・・ ケースバイケースだとは思いますが、 大成功とまで行かずとも、意外に何とか なってしまうケースを多く目撃し…

英語を話す時のボディーランゲージは大丈夫?

今回は英語を話す時のボディーランゲージについてお話します。 ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ あなたのボディーランゲージ、大丈夫?  ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ 欧米人とのコミュニケーション、 無意識のボディーランゲージで誤解 されてしまうことがあります…

プレゼンテーション、関係ない質問はどう処理する?

先日は高校の同窓生が出版の お祝い会をしてくれました。 英語でお困りの仲間が結構いて、 ちょっと驚きました。 就職した頃、英語なんて必要ないと 思っていた業界だったのが、 時代の流れで英語がちょっと必要に。 管理職の年代なので、部下や 後輩の手前、多少はできないと 格好…

プレゼンは質問裁きが命

先週の平日夜の『出世する人の英語』 出版記念読書会は、少人数のご参加で、 参加者の方と色々お話できました。   いただいたご質問の一つが、会社で 課されるTOEIC学習と、実務で 使えるビジネス英語の習得をどう リンクさせたら良いのかというもの。   目標点数獲得までにTO…

自己紹介

『出世する人の英語』はこちらから!

カテゴリー

Lineでお友達になりましょう♬

海外ドラマから学ぶビジネス英語フレーズ配信中。登録後、メッセージ下さった方にはThe Good Wifeからのフレーズ30をプレゼントします!

友だち追加

お問い合わせ (個人レッスン・企業研修・講演・執筆依頼はこちらから)

朝日新聞に地元の専門家として紹介されました