英語を話す時のボディーランゲージは大丈夫?

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今回は英語を話す時のボディーランゲージについてお話します。

★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★

あなたのボディーランゲージ、大丈夫? 

★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★

欧米人とのコミュニケーション、
無意識のボディーランゲージで誤解
されてしまうことがあります。

これ、私もあまり知らなかったので、
今思うと損した事があったような・・・

特にプレゼンテーションは
注目浴びるので、基本は抑えて
いた方が安心です。

特に質問に即答できない
時は、特に必要です。

大きくは以下の2つが大事。

1. 自然なEye Contact を保つ

視線を合わせないと・・・

避けてる、
何か隠している、
真摯に向き合ってない、

などと誤解を生みがち。

資料を一生懸命探して、
答えを見つけようとするのも
マイナスですね~。

一方、凝視するのは攻撃的
と思われます。

あのShakespeareが、

“The eyes are the windows of the soul.”

と書いていたそうです。

欧米人の考え方に影響しているのかも
しれません。

2. Don’t cross your arms.

これは知っている人も多いと思います。

腕を組むのは、defensiveとか、
相手の意見を聞かない姿勢と
誤解されがち。

考え事をする時に腕を組むくせが
ある人は要注意です!

その他、

適度なスマイル

直立不動にならず、
腕などを適切に使う

も大事。

一方、

体を揺らしすぎたり、
落ち着きなく腕や脚を
動かすのはマイナス。

自信がない表れと
受け止められてしまいます!

何かの参考になれば幸いです。

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